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本棚に追加 524冊目 ロスト・シンボル(下) 

JRTパパの本棚に1冊追加。

ロスト・シンボル 下
ダン・ブラウン 越前 敏弥
4047916242
角川書店 350頁



感想
ボチボチ面白かったです。

ちょっと途中でダレちゃったかな?
意外な展開にはちょっとびっくりしたけどね。

聖書は・・・読んだことないなぁ・・
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本棚に追加 523冊目 ロスト・シンボル(上) 

JRTパパの本棚に1冊追加。

ロスト・シンボル 上
ダン・ブラウン 越前 敏弥
4047916234
角川書店 351頁


内容紹介
発売2ヶ月で全世界1000万部突破!待望のラングドン・シリーズ第3弾!

キリストの聖杯をめぐる事件から数年が経ち、ハーヴァード大で教鞭を執る静かな生活を送っていたラングドンに、旧友から連絡が入る。フリーメイソン最高位の資格を持つスミソニアン協会会長ピーター・ソロモンからで、急遽講演の代役を頼みたいという。会場である連邦議会議事堂に駆けつけるが、そこにピーターの姿はなく、切断された右手首が……薬指には見覚えのある金の指輪。フリーメイソンの紋章をあしらったその指輪は、ピーターのものに間違いない。ピーターを人質に取ったというマラーク(悪霊)と名乗る謎の男は、ラングドンに“古の門”を探せと命じる。ピーターの右手の指先に施された独特の刺青が“古の門”の先にある“古の神秘”を指し示す図像であることにラングドンは気付く。誘拐犯マラークの目的は、この恐るべき力を持つとされる“古の秘密”を手に入れることにあるのは明らかだった。ラングドンは駆けつけたCIA警備局長サトウと共に、まずは、“古の門”の捜索に乗り出すのだが……。


感想
まあ、面白かったです。
今回はフリーメイソン・・・
ラングドンも大変だねぇ

ハラハラドキドキの展開はいつものことで、
結局最後は大丈夫なんだろう?と思いつつも
ついついのめり込んじゃいます(^^)

本棚に追加 143冊目 デセプション・ポイント(下) 

JRTパパの本棚に1冊追加。

デセプション・ポイント〈下〉
ダン ブラウン Dan Brown 越前 敏弥
4042955096
角川文庫 398頁



内容(「BOOK」データベースより)
状況が飲み込めないままレイチェルが連れて行かれたのは、北極だった。氷棚に埋まった巨大な隕石から等脚類の化石が大量に発見されたのだ。これは地球以外にも生物が存在する証拠であり、まさに世紀の大発見だった。選挙戦は一気に逆転し、大統領が対立候補の娘である自分を情報分析官に選んだ理由を悟る。だが、科学者チームと調査を進めるうちに、レイチェルは信じられない謀略の深みにはまりこんでゆく…。




感想
面白かったです。
堪能できました。

まさかの黒幕でした。
あまりに簡単に人を殺しすぎるので
ちょっと納得いかない気もするけど、まあ良しとしましょう。

テンポがよく、場面がぱっと切り替わるので
映画を観てるような錯覚を起こします。

本棚に追加 142冊目 デセプション・ポイント(上) 

JRTパパの本棚に1冊追加。

デセプション・ポイント〈上〉
ダン ブラウン Dan Brown 越前 敏弥
4042955088
角川文庫 427頁


内容(「BOOK」データベースより)
国家偵察局員レイチェルの仕事は、大統領へ提出する機密情報の分析。現在、ホワイトハウスは大統領選の渦中にあり、現職と争っている対立候補は、なんと彼女の父だった。選挙戦はNASAに膨大な予算を費やす現政府を非難し、国民の支持を集めている父が有利に進めていた。そんなある日、レイチェルは直直に大統領から呼び出される。NASAが大発見をしたので、彼女の目で確かめてきてほしいというのだが…。

感想
面白かったです。

この作者の作品はテンポがいいです。
どこまでがほんとでどこからがフィクションなのか
わからないところがたまりません。

壮大なスケールの陰謀です。
黒幕は誰?

早く下巻が読みたい。

本棚に追加 72冊目 天使と悪魔 

JRTパパの本棚に1冊追加。

天使と悪魔 (上)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
4042955010
角川文庫 331頁
内容(「BOOK」データベースより)
ハーヴァード大の図像学者ラングドンはスイスの科学研究所長から電話を受け、ある紋章についての説明を求められる。それは十七世紀にガリレオが創設した科学者たちの秘密結社“イルミナティ”の伝説の紋章だった。紋章は男の死体の胸に焼印として押されていたのだという。殺された男は、最近極秘のうちに大量反物質の生成に成功した科学者だった。反物質はすでに殺人者に盗まれ、密かにヴァチカンに持込まれていた―。

天使と悪魔 (中)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
404295507X
角川文庫 317頁
内容(「BOOK」データベースより)
折しもヴァチカンは新ローマ教皇選挙会の当日。だが、次期教皇候補四人が揃って失踪していた。そこへイルミナティを名乗る人物から電話がかかる。かつて科学者を迫害した教会への復讐のため、教皇候補を一時間に一人ずつ殺していくというのだ。殺人はどこで行われるのか。反物質の隠し場所は。その鍵が十七世紀に書かれた詩に隠されていることに気付いたラングドンは、知力と体力を尽くして、殺人ゲームに挑むが―。


天使と悪魔 (下)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
4042955029
角川文庫 320頁
内容(「BOOK」データベースより)
ラングドンの懸命の努力も虚しく、教皇候補たちはイルミナティを名乗るテロリストの犠牲となりつつあった。反物質の行方も依然として不明。さらにテロリストの魔の手は、殺害された科学者の娘ヴィットリアにまで迫ろうとしていた。果たしてラングドンに勝機はあるのか―。ついに明らかになるイルミナティの真の目的と、その首謀者。宗教と科学の対立を壮大なスケールで描くタイムリミット・サスペンス、衝撃の結末。


感想
ダ・ヴィンチ・コードに出てきたラングドンのシリーズの第1弾。

面白かったです。
堪能できました。

テンポが速いのがいいですね。
教会と科学の歴史、日本人にはあまりなじみがないけど、引き込まれました。

これは映画にはならないのかな?

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